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桃の季節です [ぐるめ]

今年も桃の季節がやってまいりました。[かわいい]

そして、桃といえば、やはり、松本フルーツさんの桃パフェ。[ぴかぴか(新しい)]

桃パフェ1707.JPG
実は今年二回目。
前回よりも甘みが増して美味しい。[グッド(上向き矢印)]

あと何回食べれるかしら。[わーい(嬉しい顔)]
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なすの中華炒め [男子ごはん]

今日は主人はお休みでしたが、私は仕事だったので、
今日も男子ご飯をいただきました。[レストラン]

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豚ひき肉が絡んで、なすの火の通り具合が絶妙でした。[かわいい]

仕事から帰ってきて、ご飯があると嬉しい。[わーい(嬉しい顔)]
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トマトとホタテの冷製パスタ [男子ごはん]

暑くなってきたので、今日の男子ご飯は、
トマトとホタテの冷製パスタ。[レストラン]

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隠し味(?)にカニ缶が使ってあるので、魚介の旨みたっぷり。

暑い日はこういうパスタがいいですね。[わーい(嬉しい顔)]
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おうちディナー [お料理]

今日は、イタリアで買ってきたサラミやチーズと
我が家の特製ミートソースを使ったカルツォーネを
作ってみた。[レストラン]

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このサラミ、トリュフ入りで美味しいんです。[かわいい]

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イーストがちょうどなかったのですが、なんとか形になりました。
ミートソース、ズッキーニ、モッツァレラチーズ入り。
結構手軽にできて美味しい。[ぴかぴか(新しい)]

まだまだイタリアブーム続いています。[わーい(嬉しい顔)]
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今日のディナー [ぐるめ]

今日は、イタリア旅行の報告もかね、広沢の「イル・ボスケット」さんへ。[レストラン]
昔から何度か行っていたのですが、ここ最近また行くようになりました。[グッド(上向き矢印)]

ここは、浜松のイタリアです。[ひらめき]

写真はNGなので、掲載できませんが、
すべての料理がイタリアテイストで、イタリアのモレッティ(ビール)をはじめ、
たくさんのワインがそろっています。[バー]

あまり、教えたくない隠れ家のような存在。[あせあせ(飛び散る汗)]

特に煮込み系は、本場の味でお酒が進みます。[ぴかぴか(新しい)]

今日もごちそうさまでした。[わーい(嬉しい顔)]

ワイン教室7月 [ワイン]

今日から、ワイン教室の新しいクールが始まりました。[バー]
残念ながら、主人は仕事のため、今日は欠席。[たらーっ(汗)]

本日のテーマは、
「白ワインのブラインド・テイスティングとイタリアのキングオブスプマンテ」

ワイン教室170706-1.jpg
スプマンテ・フェラーリ・ブリュット

ここで、久しぶりに白ワインのブラインド・テイスティング![ひらめき]

ワイン教室170706-2.jpg
4種類のぶどうと国・地域、年、アルコール度数を当てます。

なんと、クラス全員がぶどうの種類は正解。[かわいい]
さすがに、その他の項目は当たった項目もありましたが、難しかった・・・。[たらーっ(汗)]

そして、今日は差し入れが二本。[グッド(上向き矢印)]

ベルエポックとMie Ikenoというなかなか購入できない日本のワイン。[ひらめき]

ワイン教室170706-3.jpg

いつも写真を撮ってくれる主人がいなかったので、カメラまで忘れてしまい、
さらに写真も撮り忘れてます。[どんっ(衝撃)]

今クールも楽しくお勉強します。[わーい(嬉しい顔)]

お仕事開始 [日常生活]

前の仕事を辞めて、有休消化も含み、約3か月お休みしていましたが、
今日からお仕事開始。[あせあせ(飛び散る汗)]

転職活動もなかなか大変でしたが、なんとか決まりました。[ひらめき]

また、メーカーで開発~技術営業的なお仕事します。

慣れるまで大変だと思いますが、頑張ろう![パンチ]

今日のランチ [ぐるめ]

今日は主人がお休みをとっていたので、普段人が多くて入れない
cafe socoさんへ行ってみました。[グッド(上向き矢印)]

女子率の高い店内は、天井も高く、さすがにオシャレな雰囲気。[かわいい]
メニューはヘルシーなデリ風ランチがたくさん。[ひらめき]

デリプレートで2種類のお惣菜を選べます。[グッド(上向き矢印)]


浜松倉庫①.jpg

浜松倉庫②.jpg

デザートも美味しそうだったので、オーダー。[喫茶店]

浜松倉庫③.jpg
ブランデー風味のソフトクリーム
大人な味でめちゃめちゃ美味しい。[かわいい]

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休日は入れませんが、平日なら並ばずに行けて良かった。[ぴかぴか(新しい)]

大満足。[わーい(嬉しい顔)]

福岡にて [日常生活]

妹が病気で入院したため、約10日間福岡へ。
本日、浜松に戻ってきました。[飛行機]

福岡では、いろんな出来事が。

初めての子育てを経験。[ダッシュ(走り出すさま)]
ごはん、洗濯、掃除はもちろん、宿題丸つけ、学校の準備に加え、
参観日にも↓

参観日.jpg

打楽器アンサンブルの皆さんにもお時間いただき、久しぶりの再会。[グッド(上向き矢印)]

福岡土産.jpg
いただいた九州の美味しいもの

初めての牧のうどんにも行ってみました↓[レストラン]

牧のうどん.jpg
麺の硬さが選べて、さらにスープがついてくるシステムにビックリ![目]

浜松では見かけない懐かしのマンハッタン購入。[有料]
期間限定の抹茶味もゲット!↓

マンハッタン.jpg

帰りは、初めてLCCジェットスターで↓[飛行機]

Jetstar.jpg
福岡空港も新しくなっていて、いろんなお店が。

今回は新たな福岡の発見がたくさんありました。
やっぱり、福岡はいいなあ[わーい(嬉しい顔)]

ヴァイオリンデビュー [音楽]

約1年半前に始めたヴァイオリン。[るんるん]

平日会社帰りに月二回通っていますが、ついに人前で披露。[あせあせ(飛び散る汗)]

オーケストラの仲間たちと弦楽4重奏をやらせていただきました。
曲目は、チャイコフスキー:アンダンテカンタービレ
とっても素敵な曲なのですが、緊張し過ぎて、手が震え、練習通りにいかず、撃沈。[ふらふら]
下手で当たり前なので、緊張しないと思ってたのに、ステージに立つとダメですね。

誘っていただいた皆様、お付き合いいただいた皆様、ありがとうございました。
これからも精進します。[パンチ]

トップバッターで演奏して、福岡に行くため、すぐに退散して、
6月に切れるエクスプレスのポイントを使って、グリーン車で博多まで。[新幹線]

今日はいい経験をさせていただきました。[わーい(嬉しい顔)]

海老とトマトのパスタ [男子ごはん]

今日は、久しぶりにオーケストラの練習に参加。[あせあせ(飛び散る汗)]
旅行等で休みがち。[たらーっ(汗)]
すみません。[ふらふら]

そして、練習中に主人が男子ご飯を。[レストラン]

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海老とトマトのパスタ
海老が殻付きで調理するので、海老の風味が増します。

なんだか、やっと日常が戻ってきた感じです。[わーい(嬉しい顔)]

ごちそうさまでした。

おうちディナー [ワイン]

今日は、フランチャコルタで買ってきたロゼを飲んでみよう!
ということに。[グッド(上向き矢印)]

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このロゼもドサージュの際の補糖は7%ぐらいなのですが、
熟成期間が長いせいか、ほどよい甘さを感じます。[かわいい]

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豚肉のソテーにポルチーニとトリュフのオイル漬けで
作ったソースをかけてみました。
あと、フィレンツェで買ってきたポルチーニのリゾットを。

1週間お疲れさまでした。[わーい(嬉しい顔)]

生物学科2017② [旅]

山中湖2日目。
残った食材を使って朝食。[レストラン]
みんなそれぞれのアイディアが素晴らしい。[ひらめき]

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ペンションをチェックアウトし、水陸両用バス「KABA」に乗ってみることに。
乗ってみたかったんです。[グッド(上向き矢印)]

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陸地から勢いよく湖へ入水します!
運転手さんは、運転免許と船舶免許を持っているようです。[目]

残念ながら、この日は富士山見えませんでしたが、
なかなか楽しめました。[かわいい]

お昼は、ほうとうを食べて、解散。[あせあせ(飛び散る汗)]

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1年経つと、子供たちも大きくなっていて、成長を見るのが楽しい。[るんるん]

イタリアに引き続き、旅疲れが抜けませんが、
楽しいことには貪欲です。[わーい(嬉しい顔)]

生物学科2017① [旅]

今年も大学の友達家族と1泊2日の小旅行。[かわいい]
今年は山中湖です。
今年の参加は、大人8名、子供4名。

まずは、山中湖畔のハンモックカフェに集合。[車(セダン)]

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ハンモックがたくさんあって、ゆったり楽しめます。
ここでランチ。[レストラン]

その後、子供たちが喜びそうな「忍びの里」へ。

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子供たちが喜ぶと思いきや、からくり屋敷とか楽しめました。[るんるん]

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こっそり、信玄餅ソフトを。
でも、信玄餅が1個しか入ってない・・・。

そして、夕飯の買い物を道の駅や地元のスーパーで済ませ、
本日のお宿「ペンションティータイム」へ。

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昔ペンションだったようで、部屋には別途もあるし、
調理器具もなんでもそろってます。[ぴかぴか(新しい)]
BBQセットも充実。

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ボルタリングまで。
ちょっとやってみましたが、ほとんど登れなかった。
子供たちは大喜び。[グッド(上向き矢印)]

BBQは、みんなのアイディアでいろんな調理を↓

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私は野菜とミートソース、モッツァレラチーズで煮込みましたが、
モッツァレラがとろとろ過ぎて、なかなかお皿につげなかった・・・。

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お誕生日の人もいたので、お手製のケーキまで↓

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昔からみんなマメです。

その他、それぞれ美味しい料理を作ってくれて、美味しく勉強になりました。

夜は、部屋のダイニングでみんなでお酒タイム。
でも、前よりみんな飲めなくなったみたい。
歳ですね。[たらーっ(汗)]

なかなか快適な場所で、ゆったりと過ごしました。[わーい(嬉しい顔)]

イタリアの余韻を引きずって [お料理]

今日は、イタリアから持ち帰った食材とワインでお食事をということで、
奮闘しながらも作ってみました。[あせあせ(飛び散る汗)]

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フィレンツェで食べたリッボリータ。
食べるスープです。[かわいい]
残ったパンや野菜、豆類を煮込んで作ります。
美味しかったけど、もう少しうまく作りたい。[ふらふら]

ワインは、フランチャコルタで買ったBonomiのドサージュ・ゼロ。
ドサージュ・ゼロ?と疑うぐらい、ほんのり甘味もあって、
ミネラル感が半端ない。
これは正解です![ひらめき]

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ラビオリ
セモリナ粉を買ってきて、生地から作りましたが、
パスタマシーンがないため、汗だくになりながら、生地を伸ばしましたが、
思った通りに薄くできず、茹で時間を多めにしても歯ごたえのある感じで、残念。[たらーっ(汗)]
中身は、自家製ミートソースとピエンツァで買ったペコリーノチーズ。
ソースは、乾燥ポルチーニとトリュフのオイル漬けでクリームソースを。

リベンジしたいけど、生パスタは難しい。[パンチ]

ワインお食事会 [ワイン]

先月はお休みでしたが、ワイン教室の半年のクールが終わったといういことで、
今日はお食事会。[レストラン]

お店は、以前ランチでお伺いして、ディナーも行ってみたいと思っていた
富塚の「ビストロ・ア・ターブル」さん。
とっても楽しみ。[かわいい]

まずは、泡で乾杯。[ぴかぴか(新しい)]

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エンヴィフォル・ブリュット -ラヴォー家-
このスパークリング、フルーティーだけど、甘くなく、お食事にも合います。

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アミューズ
パテ、小あじのマリネ、穴子と焼きなすのテリーヌ
この穴子と焼きなすのテリーヌのバランスが絶妙に美味しい。[グッド(上向き矢印)]

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シャンパーニュ・アグラパール セブンクリュ・ブリュット

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フランス・ロワール産ホワイトアスパラのムース フレッシュトマトソース
見た目は分からないのに、ホワイトアスパラの味がしっかりします。

ピノ・グリ・レゼルブ -ドメーヌ・メイエ・フォンネ- (写真撮り忘れ)

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篠原産花ズッキーニのファルシ・桜エビのフリット ヴァンブランソース
なんと、イタリアで何度か食べた花ズッキーニが登場。[目]
運命的なものを感じます。[ひらめき]

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ジュヴレ・シャンベルタン -ドメーヌ・ペロ・ミノー

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イベリコ豚のロースのロティ エシャロットソース
イベリコ豚って、どうしてこんなに味わい深いんでしょう。

ここで、せっかくなので、イタリアで買ってきた
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノを皆さんへのお土産で
サーブいただきました。(写真撮り忘れ)
喜んでもらえたかな?

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デザート盛り合わせ

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やっぱり、ここは美味しいです!
主人も気に入ったみたいなので、個人的にも夜ディナーに来たいな。[グッド(上向き矢印)]

ごちそうさまでした。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~8・9日目 [旅]

イタリア最終日と言っても、朝7時半の飛行機でパリに向かうため、
ホテルを4時半にチェックアウトし、タクシーでミラノ中央駅へ。[車(セダン)]

中央駅からは、高速バスで約50分かけて、マルペンサ空港に向かいます。[バス]

今回の最大の難関は、荷物の重量。[どんっ(衝撃)]
なんと、11本のワインを送らず、持ち帰るので重量超過が気になりましたが、
荷物の合算重量で、なんとか乗り切りました。[手(チョキ)]

無事荷物も預けて、朝食でパニーニを。[レストラン]

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パリに向かう途中、アルプスの山々がとっても綺麗に見えました。[ぴかぴか(新しい)]

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アルプスの山々

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パリの街並み
小さくエッフェル塔と凱旋門も見えました。[目]

パリ・シャルル・ド・ゴール空港でのトランジットの待ち時間が
4時間ほどあったのですが、シャルル・ド・ゴール空港の広いこと。。。[あせあせ(飛び散る汗)]
ゲートまでに行きつくのに、相当時間がかかりました。[時計]

それでも、時間があったので、空港内でビールとロゼワインを
片手にランチを。[バー]

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フィッシュ&チップス

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ハンバーガー

その後、離陸が遅れましたが、無事、成田行きの飛行機に乗車し、
約12時間後、成田へ到着。[飛行機]

税関では、一人3本までワインの持ち込みOKですが、5本オーバーなので、
税金を払って、無事通過。[あせあせ(飛び散る汗)]
(重量オーバーに比べれば、1本あたり約150円なので税金は安いものです。)

大きなトラブルもなく、無事に浜松へ着いたのが14時。[時計]

時差ボケで、全然眠れなかったので、体はしんどいですが、
無事帰ってこれて何より。[かわいい]

ああ、次、海外旅行行けるのはいつのことだろう?[exclamation&question]

本当に、思い出に残る旅行でした。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~7日目③ [ぐるめ]

アルファロメオ博物館からミラノ市内へ移動し、
ミラノ市内をブラブラ。[足]
金曜日ということもあって、夕方、ショッピングする人がたくさん。
面白いお店もたくさんあって、街ブラしているだけでも飽きない。[かわいい]

歩き疲れたので、小一時間、ベンチで休憩した後、
イタリアでの最後の食事を予約していた「Il Preme」で。
ここは、道路に面したテラスよりも屋内の雰囲気が良かったので、
屋内で食事することに。[レストラン]

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スライスサーモンと水牛モッツァレラのはちみつがけ
まずは、白ワインをグラスで。
盛り付けもオシャレです。[ぴかぴか(新しい)]

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海老のラビオリ
ソースも海老がふんだんに使われていて、特に主人は気に入った様子。

そして、イタリア最後ということで、赤ワインはバローロを。

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バローロももっと買えばよかった。[たらーっ(汗)]

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牛フィレ肉の煮込み
バローロとの相性抜群です。[ひらめき]

店員さんが、スイーツをどうしても食べてほしそうなので、
せっかくなのでティラミスを注文。[るんるん]

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本場のティラミスは、ふわふわで美味しかった。

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夜はまだまだ明るいですが、翌朝飛行機が早いので、
トラムに乗ってホテルへ。[電車]

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一日乗車券、フル活用の一日でした。[あせあせ(飛び散る汗)]

ああ、もう、イタリア終わってしまう・・・。[ふらふら]

イタリア旅行~7日目② [旅]

7日目の午後は、この機会に、愛車アルファロメオの博物館
ぜひとも行きたいということで、地下鉄を乗り継ぎ、
郊外のアレーゼという街へ。[あせあせ(飛び散る汗)]

地下鉄も途中までは一日乗車券で乗り放題でしたが、
乗り放題区間ではない箇所もあり、乗り継ぎとタクシーを駆使して、
ようやく到着。[パンチ]

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主人は大興奮で、すべての車をじっくりと撮影していました。[カメラ]

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帰りもタクシーを呼んでもらわないといけないので、
多少不便な場所ではありましたが、
なかなかここまで来る機会はないので、来れて良かった。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~7日目① [旅]

7日目の午前中は、一日乗車券を購入し、
ミラノで絶対見ておきたい「最後の晩餐」へ。[グッド(上向き矢印)]
その前に、予約の時間まで時間があったので、スフォルツェスコ城へ。[かわいい]

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アルファロメオのマークのもととなったヴィスコンティ家の紋章

広大な敷地ですが、一部はセンピオーネ公園となっています。

そして、最後の晩餐の前に、イタリアでもう一度ジェラートを食べておきたい
ということで、ガッレリアのジェラート屋さんへ。

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イタリア独特のピスタチオが美味しい。[るんるん]

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そして、ようやくダ・ヴィンチ傑作の「最後の晩餐」のある
サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会へ。

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今回、正規のルートでのチケット購入を何度も試みましたが、
やはりなかなか取れなかったため、これだけは外せないということで、
アーモイタリア経由で購入。[有料]

すんなり入れました。[手(チョキ)]

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人々の表情がこの瞬間を物語っています。[ひらめき]
30人と聞いていましたが、そんなに人は入っていなかった・・・。

「最後の晩餐」を見ることができ、満足しつつ、
これまた、行ってみたかったファストフード「Pizzeria Spontini」へ。

切りピッツァのお店で、メニューはピザとラザニアしかありません。[目]

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チーズとトマトソースの乗った厚くてフワフワの柔らかいピザ

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ラザニア

どちらも美味しく、地元の人がお昼ご飯に来ていました。

小さいサイズを頼みましたが、お腹いっぱい・・・。[ふらふら]

イタリア旅行~6日目④ [ぐるめ]

ミラノ2日目の夜は、ミラノのレストランが19時からしか開かないため、
まずは、19時までハッピーアワーを楽しむことに。[ビール]
ハッピーアワーは、飲み物1杯におつまみがたくさんついて、
約1,000円ぐらいで楽しめるシステムで、18時ぐらいには、
どのお店も、会社帰りや家族との食事で満席になります。[あせあせ(飛び散る汗)]

写真を撮り忘れましたが、夜予約していたレストランの近くのバールで、
イタリアビールとおつまみを楽しみました。

その後、予約していた「Nabucco」というお店へ。[レストラン]

テラスに座って、注文する間、食前酒が出てきます。

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花ズッキーニのリコッタチーズ詰め

イタリアに来て、久々に白ワインを頼み、
ミラノに来たら欠かせないミラノ風カツレツを↓

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もう少し食べたいということで、ミラノ名物オッソブッコを注文↓

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サフラン風味のリゾットに仔牛スネ肉の煮込みが添えてあります。
ボリューミーですが、スネ肉も柔らかくて、美味しい![かわいい]

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人気店らしく、開店してすぐに満席になり、待っている人もいました。
テラス席で食べるのは最高![ぴかぴか(新しい)]

お店を出たのが、夜8時過ぎでしたが、まだまだ明るいので、
30分ぐらいかけてミラノの街を歩き、ホテルへ。[足]

盛りだくさんで疲れましたが、大満足な一日。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~6日目③ [旅]

お次は、スカラ座近くのガッレリアとドゥオーモ。[グッド(上向き矢印)]

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ガッレリアは、ショッピングする人と観光客でにぎわっています。[あせあせ(飛び散る汗)]

そして、ガッレリアを抜けると、ドゥオーモが姿を現しますが、
人と鳩の多さにびっくり![ひらめき]
鳩の餌を高額で売ろうとする人も近づいてきます。[どんっ(衝撃)]

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ドゥオーモの中に入る前に、屋上に登ってみました。[グッド(上向き矢印)]

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ミラノの街が見渡せます。[ぴかぴか(新しい)]

そして、長蛇の列に約30分ぐらい並び、ドゥオーモの中へ。
テロの影響で、カバンの中は、ポケットまですべて開けてチェックされます。[目]

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巨大なクーポラを支えるため、太い柱が何本もあります。

そして、ちょうど夕方のミサの時間らしく、
荘厳なパイプオルガンと合唱を聴くことができました。[手(チョキ)]

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ドゥオーモで聴くパイプオルガンは、音の響きが深く、
ホールで聴くパイプオルガンとは違った味わいがあります。[るんるん]

時間もあったので、休憩がてら、ドゥオーモに約2時間滞在。[あせあせ(飛び散る汗)]

歩き疲れも癒されました。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~6日目② [旅]

フランチャコルタの余韻を引きずりながら、ミラノ市内へ戻り、
午後は、ミラノを観光。[電車]

ちょうど13時半から劇場内を見学できるということで、
お昼ご飯を食べずに、優先して観光。[ひらめき]

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ヴェルディをはじめとする作曲家の胸像や肖像画がたくさん飾られてます。

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スカラ座劇場内部
厳かな雰囲気です。
ここで聴いてみたかったなあ。[るんるん]

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スカラ座で初演された初版楽譜

音楽好きにはたまらない場所です。[ぴかぴか(新しい)]

スカラ座の後は、お昼ご飯。[レストラン]

ミラノで人気の揚げピザを食べてみたいということで、
行列の絶えない「パンツェロッティ・ルイーニ」へ。

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ズッキーニ入りの揚げピザ
これは美味しい![exclamation×2]
モッツァレラチーズがほどよく溶けていて、パクパクいけちゃいます。
人気の理由がよく分かります。
もっと他の種類も食べてみたい。[グッド(上向き矢印)]

お腹も満たされたので、続いて、ガレリアとドゥオーモへ。[足]

イタリア旅行~6日目① [ワイン]

6日目は、ミラノからのワイナリーツアーへ。[バー]
バローロと迷いましたが、比較的近いフランチャコルタへ行くことに。

https://www.veltra.com/jp/europe/italy/milano/a/106578

フランチャコルタのどのワイナリーに行くかは選べますが、
迷ったあげく、カステロ・ボノミ「Castello Bonomi」をチョイス。[ぴかぴか(新しい)]
日本に入荷はしていますが、生産量が少ないため、あまり見かけません。
フランチャコルタの中では、唯一のシャトーワイナリーです。[ぴかぴか(新しい)]

到着すると、ヴェネツィア出身のディエゴさんが、
プアイングリッシュな私達にも分かる優しい英語で丁寧に説明してくれます。[グッド(上向き矢印)]

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ボノミさんのお城
年間のうち9月に約2週間しか滞在しないらしい。[目]

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フランチャコルタのぶどうだけでなく、赤ワイン用のブドウ(ピノ・ネロ等)も
栽培してあります。
ここの土壌は、他のフランチャコルタの土壌よりも古く、70万年前の土壌だとか。
そのため、ミネラル分が多く、他では味わえないワインができます。
あと、他の土地より日光が当たりやすいため、気温も高めだとか。

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ワイナリーの垣根の脇にはケッパーが生えてます。
(ケッパーの花を見るのは初めて。)

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まずは、樽で約1年寝かせたあと、瓶内熟成を行います。

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酵母の澱を少しずつ回転させて集めるルミアージュ。
ここに寝ているのは20年ものなので、手で回転させます。

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2004年に仕込まれたフランチャコルタ(飲めるのは2024年)
ボノミは、他のフランチャコルタが18か月のところ、
倍以上の期間、瓶内二次発酵を行います。

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通常のラインナップでも5年物。

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通常のラインナップは手ではなく、機械の自動運転でルミアージュを行います。
運よく、回転するところを見れました。
一つのケージに5,000本入ってます。

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ルミアージュで集まった澱。
これを抜染して取り除いて(デゴルジュマン)から、同じ種類でドサージュします。
このドサージュの時に、補糖をしますが、他のフランチャコルタでは、
約20g/Lの砂糖を加えるところ、ボノミでは多いものでも7g/Lしか加えません。
そのため、ブドウ本来の味を感じることができます。
(泡は少し甘いほうが好まれるらしい。)

そして、いよいよ試飲。[グッド(上向き矢印)]

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FRANCIACORTA SATÈN

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FRANCIACORTA BRUT CRUPERDU

補糖が少ない分、果実の旨みを感じます。[かわいい]

なんと、ボノミは、2017年のロンバルディア州のベストワイナリーに選ばれたということで、
前日届いたばかりの楯を見せてくれました。[ひらめき]

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運がいい

ワイナリー見学に、あまりに感激し、ここでもロゼ・ドサージュ ゼロを含む、
5本を購入。(市場価格より安い)

感動のワイナリーツアーとなりました。[ぴかぴか(新しい)]

ワイナリーを出る際、DOCGの検閲に警察が来ていましたが、
なんと、ほぼ毎日確認にくるそうです。
毎日なので、特に驚かないらしい・・・。[たらーっ(汗)]

半日でしたが、ワイナリーの日常を感じることができ、
本当に勉強になるツアーでした。[ひらめき]

日本で持ち帰ったフランチャコルタを飲むのが楽しみ。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~5日目① [旅]

5日目。[手(パー)]
10時過ぎのイタロを予約していたので、それまで、メルカートで
フィレンツェでしか買えないものを購入。[有料]

そして、念願のイタロ乗車。[新幹線]
ミラノまでの約1時間半、最高速340km/hで走ります。[ダッシュ(走り出すさま)]
のどかなイタリアの畑を見ながらの鉄道の旅。
主人の撮り鉄魂にも火がついている様子。[カメラ]

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ミラノの駅でのイタロ
私達が乗車したのは、2等でしたが、1等はフェラーリと同じデザインで
革張りだとか。[目]

ミラノは広いので、なかなか歩いて回れないため、
この日の午後は、トラムに乗ってショッピングへ。[グッド(上向き矢印)]

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イタリア食材が豊富なEATALY

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EATALYの目の前のガルバルディ門

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あらゆるところで見かけるレンタル自転車
乗り捨てできます。[るんるん]

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ミラノの街は、フィレンツェとは真逆で近代的。
同じイタリアとは思えません。[あせあせ(飛び散る汗)]

この日の夜は、ワイナリーツアーでご一緒したシンガポール在住の
日本人ご夫妻と夕食を。[レストラン]
ご病気の話や、ドバイ・シンガポール・タイにあるご自宅のお話、
あまり出会うことのない方々との会食は、目から鱗の連続でした。[ひらめき]
こういう出会いも旅の醍醐味。[ぴかぴか(新しい)]

夜9時になっても明るいので、時間を忘れます。[夜]

イタリア旅行~4日目③ [ぐるめ]

18時半ごろ、モンテプルチアーノを出発し、
シエナ経由でフィレンツェへ到着したのが、21時半ぐらい。[あせあせ(飛び散る汗)]

そして、フィレンツェ最後の食事は、22時に人気のお店[かわいい]
「TRATTORIA DALL'OSTE」を予約していたので、ちょうどいいタイミング。
22時過ぎなのに、店内は満席。[あせあせ(飛び散る汗)]

まだ、トスカーナ名物Tボーンステーキを食べていなかったので、
ここで注文。[レストラン]

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他のお店は1㎏からしか注文できませんが、ここは500gから注文できます。
500gを二人で食べてもお腹いっぱい。[パンチ]

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ここでもキャンティ・クラシコを。[バー]

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野菜のスープ
優しい味で、癒されます。[かわいい]

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チーズの詰まったラビオリ

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人気のお店だけあって、リーズナブルで美味しい。[有料]

明日は、いよいよミラノへ移動。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~4日目② [旅]

モンタルチーノのワイナリーを後にして、お昼休憩で、
モンタルチーノの丘へ。[グッド(上向き矢印)]

丘へ行く途中も、ワイン畑の中を進んでいきます。[バス]

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自由行動となり、私たちは、以前焼津のイタリアワイン専門店の方から聞いた
城塞の中にある市直営のエノテカへ直行。[あせあせ(飛び散る汗)]

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ブルネッロ・ディ・モンタルチーノをはじめ、地元のワインを有料で試飲できます。[グッド(上向き矢印)]

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城塞の中で味わうワインは格別。[かわいい]

約1時間の自由行動ののち、お次はピエンツァへ。

ピエンツァはオルチャ渓谷を見下ろす丘で、絶景を堪能。[ぴかぴか(新しい)]

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ピエンツァは、ペコリーノチーズの産地ということで、
トリュフ入りのペコリーノチーズを購入。[有料]
食べるのが楽しみ。[るんるん]

ピエンツァの後は、モンテプルチアーノへ。[バス]

キアーナの谷を見下ろす高台にあるため、景色は絶景。

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モンテプルチアーノでは、エノテカの奥にある洞窟のようなワイナリーを尋ね、
ノービレ・ディ・モンテプルチアーノを試飲。[バー]

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狭い場所に、樽が敷き詰められています。

ワイナリー見学の後、一時間ほど自由時間があったので、
急勾配の坂をひたすら上っていき、景色を堪能↓

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朝も早かったので、だいぶ疲れましたが、試飲もたくさんでき、上機嫌。[グッド(上向き矢印)]

18時半ごろ、モンテプルチアーノを出発し、シエナ経由でフィレンツェへ。[バス]

イタリア旅行~4日目① [ワイン]

4日目は、現地のオプショナルツアーを申し込んで、
モンタルチーノ&モンテプルチアーノ&ピエンツァへ。[グッド(上向き矢印)]

朝、ホテルへピックアップに来るはずが、10分経ってもこないので、
ホテルから電話してもらったら、向かっているということだったので、一安心。
遅刻はよくあるようです。[たらーっ(汗)]

乗り合わせた車が到着したのは、フィレンツェの中央駅の裏側。
多くのバスツアーが並んでいました。
私たちのツアーは約30名で、途中のシエナからも10人ほど合流。
日本人は夫婦3組(6人)でした。
2階建てのバスの2階前方に陣取りいざ出発![手(グー)]

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ポルタ・ロマーナ広場の変わった像

モンタルチーノへ向かう途中、サン・ジミニャーノの町が見えたり、
ワインメーカーのアンティノーリが見えたり、興奮しながらのバスツアー。
自分たちではなかなか行けないので、ラッキーです。[手(チョキ)]

雄大な丘をいくつも越え、ワイン畑が広がるモンタルチーノへ到着。[あせあせ(飛び散る汗)]

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訪問したのは、「Cantina Abbadia Ardenga(カンティーナ・アッバディア・アルデンガ)」
という家族経営の小さなワイナリー
日本では買えないワインです。[目]

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87歳のマリオお爺ちゃんが説明してくれます。
このお爺ちゃん、典型的なイタリア人らしく、女の子が大好き。
私もハグされました。[ハートたち(複数ハート)]

いよいよ試飲。

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4種類+グラッパを試飲。[バー]

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生ハムやチーズクラッカーもあり、盛り上がります。[グッド(上向き矢印)]

やっぱり、ブルネッロは美味しく、さらに、市場よりも格安で買えるので、
つい5本購入。[有料]

テンションも上がり、ウキウキでワイナリーを後にしました。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~3日目④ [ぐるめ]

3日目の夕食は、ネットを使って予約していた「Frescobaldi Ristorante
ワインメーカーのフレスコバルディが経営するレストランです。[レストラン]

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食前酒らしきドリンクとアスパラの冷製スープが出てきた後、
ロゼの泡をグラスで注文。[バー]

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蛸の炭火焼き
これは、ちょっと焦げていて残念・・・。

そして、せっかくなので、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノをボトルで。
華麗な手さばきでデキャンタに移し替えてグラスに注いでくれます。
さすがワインメーカー。

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ピッティのラビットラグーソース

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牛フィレステーキ 玉ねぎとアーモンドのソース
お肉が柔らかい

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これまで食事をしてきたトラットリアとは違い、上品な感じで、
サービスもよく、大満足。[わーい(嬉しい顔)]

イタリア旅行~3日目③ [旅]

お次は、ヴェッキオ宮。[あせあせ(飛び散る汗)]

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かつてのフィレンツェ共和国の政庁舎ですが、今もフィレンツェの市庁舎として
使われてます。

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中庭の「イルカを抱くキューピッド」は修復中。
フィレンツェでは、こういった修復作業がいろんなところで行われてます。

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五百人広間

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天井画

そして、ここの展望台には予約なしで登れるということで、
登ってみました。[グッド(上向き矢印)]

すると、こんな景色が↓

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ドゥオーモを含めたフィレンツェの街並みが一望できます。
これで、私的にはドゥオーモに登れなかったことも帳消しに。

ヴェッキオ宮を後にし、お次は、サンタクローチェ教会へ。[足]

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ここは多くの文化人がここに埋葬されることを希望したため、
お墓や記念碑がたくさんあります。

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木製の天井のため、支える重量が大幅に軽減し、幅広い身廊を実現。

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ロッシーニのお墓
ミケランジェロやガリレオのお墓もあります。[目]

ここに飾ってある最後の晩餐などの絵画は、洪水でボロボロになり、
修復が行われ、その修復前の様子も紹介されています。[ひらめき]

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修復前

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修復後

今日も盛りだくさんでしたが、夜のレストランの予約まで、
ホテルで休憩。[いい気分(温泉)]

歩き疲れました。[足]
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